ワンウェイウォーター@ウォーターサーバーの主流のワンウェイ方式

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ワンウェイウォーター 主流のワンウェイ方式採用

 

ウォーターサーバーにはガロンボトルタイプがあり、サーバーから水を使用するたびにボコッボコッという音とともに空気が上に上昇していきます。

 

これは水を取り出すときにウォーターサーバーのボトル内に空気が入り込んでいるもので、空気中の浮遊菌が一気に水の中に取り込まれます。

 

ワンウェイウォーターでは、天然水と空気が触れるのを防ぐクリーンエアシステムという特許を開発し、また専用のPET樹脂のボトルをも開発しています。

 

水を蛇口から出すときは空気の逆流はほとんどないため一方通行、ワンウェイ方式とよばれています。

 

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ワンウェイウォーター@口コミで評判の無菌エアーシステム採用ウォーターサーバー
ワンウェイウォーターではウォーターサーバーのレンタル料無料!1リットルあたり149円からです。天然水(ナチュラルミネラルウォーター)は九州日田「天寿の水」、富士の銘水「凛(rin)」、奥京都三岳山麓「京の湧水」の3種類です。ワンウェイ方式を採用し、使用後のボトルは不燃ゴミとして捨てられます。
ワンウェイウォーター@水を採取地で充填
ウォーターサーバーに使われる天然水は当日に採取したものをクリーンルームにて充填しています。
ワンウェイウォーター@ガロンタイプを使用しない訳
ワンウェイウォーターで使用しているPET樹脂はペットボトルになどに使われてる安全な素材で、耐熱性があり、高い温度でも変形せず、ガスや水が外に漏れず、内容物(水の品質)が変化しない素材です。
ワンウェイウォーター@ボトルに衛生的な工夫
ウォーターサーバーのワンウェイウォーターのボトルのキャップには従来のボトルキャップにあるようなシートを一切使用してません。これは、閉めた部分から水が漏れるのを防ぐためにキャップにシートをはっていたものですが、このタイプはシート裏に雑菌や細菌が繁殖しやすく、また殺菌や消毒に手間がかかり、水が汚染する原因となります。